気温別!服装のポイントをご紹介

気温も安定してきて、日中だと少し汗ばむ日も出てきました。

しかし、日陰に入ったり朝晩は少し肌寒く感じたりして、服装を選ぶのに苦労しますよね。

「今日の服装は暑すぎたな・・・」等と気温に適していない服を選んで失敗した経験はありませんか?

急に寒くなったり暑くなったりする時期は特に、服装に悩む人も多いですよね。

そんな時は、気温を確認してから服装を決めると失敗することなく、一日を快適に過ごせますよ。そこで今回は気温別に服装のポイントをご紹介します。

1.もう着ないほうがいいもの

差しが強くて暑い日があったり、逆に涼しすぎる日もあったりして、夏に近い5月にちょうどいい服装って意外と難しいですよね。

気温別の服装をご紹介する前に、5月にはもう着ないほうがいいものをご紹介します。

✔コートと呼ばれるアウター✔ブーツ✔ニット系のハイネック着ないほうがいいのはこのあたりです。

5月でも寒い日はありますが、流石に冬っぽい素材のものは避けたほうが良いです。

2.15度〜20度の服装

気温が15~20度くらいになると、肌寒さを感じることも多いです。

トップスは長袖のシャツに薄手のジャケットやカーディガン等冷えに対応できるアイテムがあるといいでしょう。

一枚で過ごす場合は、スウェットやパーカーがオススメです。ボトムスは厚すぎず薄すぎない素材を選ぶと快適に過ごせます。

3.21度〜25度前後の服装

日中は暑いので、トップスはTシャツがおすすめです。

その場合はシャツ等の薄手の羽織を用意して朝晩の涼しさや冷房の冷えに対応できるようにしましょう。

羽織を持ち歩きたくなく1枚で過ごしたいという場合は、長袖や7分袖のトップスがオススメです。

暑くなったら袖をまくれば快適に過ごせます。

4.26度以上の服装

日中はとにかく暑いので涼しげなアイテムが良いです。

Tシャツやノースリーブ、ボトムスは薄手のパンツだと快適に過ごせます。

また通気性の良いリネン素材やメッシュ素材は汗をかきやすいこの時期にぴったりです。

サングラスや帽子で日焼け対策も忘れないようにしましょう。

まとめ

毎日を心地よく過ごすためには、気温に適した服選びが大切です。また、肌着で調節することもオススメですよ。

「ふんどしパンツ」の場合、スカイタイプはサラサラとした生地で通気性がいいので気温の高い日に、ボクサータイプは綿素材で保温性が高いため気温の低い日に使い分けると良いですね!

 

■メディア情報:2022年4月18日【価格.comマガジン】にレビュー記事が掲載されました。
「股間のムレよさらば! 局部を分離する『ふんどしパンツ』で気分爽快」

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しらき
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